2017(月刊) 3月度 ③.3

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ありのままを書くぜ

前記したがコンビニに近い 安いがメインで選んだ宿ではあったが。。。
建物は年期有り有り
受付に人は居らず呼び鈴鳴らすも出てこず・・
現地 フロントに居るにもかかわらず ホテルにTEL
しばらくしたらホテル関係者登場と言う 初めてのパターンだったw
おばさんの対応は親切ではあった
が もう一人ぬっと登場
主人らしき人物は大柄というかフレンドリー?
家族経営のようで 一般的ホテルを基準に考えてはいけないようだ
部屋はワンルームの和室 一人なら十分な広さ ただしタバコ臭有り
雪国ということで二重窓 換気する為窓を開けてみようと試みるが
建付けが悪く 窓を開けるのに一苦労した
主人と思わしい人物に 風呂をすすめられていたので 早速風呂へ入るが ぬるい・・・
温泉のバルブらしき物があったので勝手に開けていいのいかわからなかったが
風邪ひくのも馬鹿らしいので解除 お湯が出てきたので正解のようだ
温泉から出ると主人らしき人物に「そこの風呂じゃない 地下に有る方だ」と言われる
場所をちゃんと説明しろと思うがそこは素直に頷き 一旦部屋に戻る

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飯の時間になったので移動し大広間に行くと 配膳は既に完了していて 早速頂く
飯の内容は自分的には 特に文句はない
ただ この広い空間 端っこに自分だけという 雰囲気は独特なものだった。。。
今日の客は自分だけなのだろうか?
話し声や 数部屋先からは物音がするので 他の客は夕飯無しプランなのか??

飯後 先ほど教えられた 本当の温泉の方に入りに行く
通路は節電なのか薄暗く はっきり言えば不気味な感じ
貸し切り風呂と自慢の薬湯に入る
やっと温泉に入ったと実感できる
湯は悪くない 
じわじわ効いて 汗がなかなか引かない良湯
ただ 建物 施設に問題が有る 
湯場は味のあるクラッシックな作りでこれはこれでいいと思うがのだが 
せっかくの温泉が勿体ない感じで 現代的建物施設にしたら少しは。。とか 要らぬ考え
夜 朝と2回入り
翌朝

3/9

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どうやら 昨日今日のの客は自分だけだったようだ
広い空間で 達磨の絵を見ながらの静寂な朝食を頂いた。。乙と言うより鬱な感じ

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関東の3月で雪はよっぽどじゃなければ もう無いが
 さすが雪国 朝から雪が降り続く

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今日の一湯目 岡崎荘 
湯色は若干白濁 透明に近い
湯温はそこそこ高く 少し加水しないと入れない状態であった
露天もあるが冬季は使用しないのか 水であった
広い湯舟では無く こじんまりとしていたが 施設は新しく清潔感有り

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今日の二湯目 姥乃湯
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ここは たしか1施設で4つの湯が楽しめた
露天 白濁した湯 透明に近い湯などバラエティーに富んでいた
次回 泊まるならココかなと
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鳴子温泉から各駅にて福島そして宇都宮
宇都宮からはいつも通り 普通グリーン利用にて帰還








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